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| お二人がゲストの皆さんと一緒につくっていく映画のような一日。1本の映画をつくるのに、さまざまな人が関わり、さまざまな出来事があります。そんなパーティーをいろいろな角度からご紹介します。 |
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| 「披露宴」というよりも「ホームパーティ」に近いような会で、来ていただいた方たちと、堅苦しくなく賑やかに過ごしたいと思っていました。
しんみりした雰囲気も出したくなかったので、「泣ける演出」のたぐいも入れないつもりでした。 |
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会場のフォトフレームをお借りできるとのことだったので、自分たちの写真を少しと、あとは2人の好きなmotoGPのバイクやライダーの写真を飾りました。
飾ってみたら思ったよりもさりげない感じになっていたので、「みんな気がつくのか…?」とちょっと心配でしたが、司会者さんがしっかり触れてくださったので助かりました。 |
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| 色々な所と連絡をとりながら決めなければならないことを決め作らなければいけないものを作っていく
作業は大変でした!でも、事前に安藤さんと細かく打ち合わせをしていたので、スタッフの皆さんにすべてお任せして、安心して本番に臨むことができました。レストランエントランスでの、通りすがりの方々の注目をあびながらの人前式も、なかなかできない経験で面白かったです。 |
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| 当日まで会場でお食事をする機会を作れなかったのですが、当日は予想以上においしいお料理で、 ゲストの皆さんにも「本当においしかった!」と言ってもらえました。 パーティ自体も、自分たちが満足できたこと以上に、来てくださったいろいろな方に「いい式だったね」と言っていただけて、両親や親戚にも喜んでもらえたことが何より嬉しかったです。 |
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プランナーの安藤さんに朝比奈さんをはじめ、司会者さん、
ヘアメイクのお2人、カメラマンさん、F.Q.スタッフのみなさんお花屋さんに印刷屋さん…と、いろいろな方のお力を借りて、
思い出に残る楽しいパーティにすることができました。本当にありがとうございました。ゲストの皆さんとおしゃべりしすぎて、お料理のおいしさを堪能しきれなかったことだけが心残りです。今度はゆっくり、お食事を楽しみに行かせていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。 |
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