BRIDAL ART
資料請求・お問い合わせ | 会社概要
お二人がゲストの皆さんと一緒につくっていく映画のような一日。1本の映画をつくるのに、さまざまな人が関わり、さまざまな出来事があります。そんなパーティーをいろいろな角度からご紹介します。
「ありがとう」を伝える、あたたかい式
野路 崇宏 & 理英様
2008年02月23日
WEDDING at Cuore di Roma
 
どのような結婚式にしたいとおもってましたか?
ゲストの方々に、感謝の気持ち「ありがとう」を伝えることができる、自分たちらしい、あたたかい結婚式にしたいと思っていました。
パーティでこだわったところは?

手作りをすることに一番こだわりました。手紙・ウエディングケーキ・ウェイトベアー・ウェルカムボード・ペーパーアイテムなどを手作りしました。また、当日は23日(ふみの日)だったため、ゲスト一人ひとりに手紙を書きました。また「未来便」と題し、ゲストのみんなにも、封筒と便箋を渡し、「3年後の自分へ&3年後のお2人へ」という手紙を書いていただき、大きな封筒に入れました。もしかしたら、みんなの元にも3年後届くかもしれません・・・
またBGMもできるだけ普段二人で聴いている好きな曲を使って自分たちらしさをだしました。両親によるファーストバイト・祖父母による鏡割り・新郎新婦から両親への手紙・実家紹介のVTRなど家族への感謝の気持ちもたくさん入れました。新婦の和装も大きなこだわりのひとつです。

準備からパーティー当日まで振り返ってみての感想
わからないことがあると、いつも中村さんとメールのやりとりや、打ち合わせをすることで安心して当日を迎えることができました。仕事をしながらの手作りは大変でしたが、多くのゲストの方に「よかったよ」と言っていただき、やってよかったと心から思いました。
パーティー中で一番驚いたこと、感動したこと
今回、手紙がテーマということで、サプライズでお互いの恩師から手紙が届いていたり、職場からのビデオメッセージをいただいたことです。まったく予想していなかったのでびっくりしましたが、本当にうれしかったです。
スタッフへのメッセージ
プランナーの中村さんはじめ、ローマのみなさん・司会者さん、メイクさん、カメラマンさん、BGM担当の方、お花屋さん、その他たくさんの方々に支えていただき、一生思い出に残る素敵な式をすることができました。今後もぜひローマで食事をしたいと思っています。皆さん本当にありがとうございました。

INFORMATION | レストランウエディング | 司会 | パーティーレポート | ブログ | ハピブラログイン
会社概要 | 採用情報 | 資料請求・お問い合わせ

何年たってもシアワセな想い出として蘇るウエディングのために…
COPYRIGHT(C) 2006 BRIDAL ART ALL RIGHTS RESERVED.